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【超朗報】ラスアス風アクションADV『A Plague Tale: Innocence』PS4/Xbox One/PC日本向けにも発売予定であると判明!!開発元のフォーラムにて回答!!

ゲーム速報
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アクションADV『A Plague Tale: Innocence』日本 PS4/Xbox One/PC向けに発売予定と明らかに!!

 

 

Focus Home Interactive(Asobo Studio開発)より第1エピソードが5月14日リリースされた PS4/Xbox One/PC『A Plague Tale: Innocence』ですが、日本のコンソール向けにも後日発売予定であることが明らかなりました。

 

情報によると、開発元のフォーラムに「日本向けのコンソールには後日発売」との回答があったとのこと。

 

公式サイトにも日本向けに『COMING SOON』と記載されている。

 

『A Plague Tale: Innocence』概要

『A Plague Tale: Innocence』は、黒死病によって崩壊した1349年のフランスを舞台に、異端審問官に追われるのだが、姉と弟が他の孤児達と協力しながら、炎と光を利用しネズミの群れを避け、暗い時代を生き抜く物語が描かれる。

「ネズミが来る前、まず始まるのはHugoとAmiciaのストーリーだ。二人の子供の純粋さと、その二人の関係、そして歴史上まれにみる過酷な中世の世界、これらに加えてネズミとかなり特別な宗教裁判、これらが全てぶつかり合っている。」
ゲームディレクターKEVIN CHOTEAU

 

「これは物語に近い空想歴史叙述だ。歴史的事実と環境に刻み込まれたメッセージを盛り込み、この疫病にまつわる物語をなるべくリアリスティックに作り上げたかった。」
エグゼクティブプロデューサーBRUCE DAVIN

ゲームプレイ

「これは確かに暗いゲーム。当時の世界における厳しい現実を冷徹に伝えきっていきたい。しかし、そこに全く意味のない暴力などはない。Amiciaは自分の魂を削り取る気持ちで全ての決断をしていく。生き延びるために彼女がどれだけやれるか:これこそがゲームで追い求めていくテーマになる。」
コミュニケーション部門長AURÉLIE BELZANNE
「ネズミはこの疫病の主要因となっていて、原因不明で手の施しようがない病気を物理的に表現する手段となっている。これは、より幻想的な雰囲気を与えるために史実から抜き出した要素なんだ。ネズミはプレーヤーの障害となり、物語の鍵であり、また何かの引き金として機能している。」
ゲームディレクターKEVIN CHOTEAU

キャラクター

AMICIA と HUGO DE RUNE

「Amiciaは若く、無鉄砲で、自分に自信がある性格の女の子だ。人生を冒険に満ちたものにしたいと思っている。何事にも前向きだが、かなり自己中心的でもある。彼女はそれまで、自分の心を開くことに慣れておらず、こうすることが彼女にとっての本当のチャレンジとなっていく。」
ナレーティブデザイナーSÉBASTIEN RENARD
「Hugoは生まれた時から外の世界と隔絶されて生きてきた。謎の病気に苦しめられ、母はその状態をいつも気にかけていた。これにAmiciaはやきもちを焼き、あまり知ることのなかったこの二人の関係に緊張感をもたらすことになっていたのだ。」
ナレーティブデザイナーSÉBASTIEN RENARD
DE RUNEの家族
「Béatrice De Rune は娘を無視して、ほとんどHugoのことしか気にかけていない。彼女はかつてLaurentiusという名の物理学者に師事し、錬金術の知識を身につけていた。その知識を使って、生まれた時から隔離状態にしている息子の病気に対処していくことができる。」
ナレーティブデザイナーSÉBASTIEN RENARD
宗教裁判
「宗教裁判は何といっても恐怖を表す象徴だ。その長としてVitalisは一時代を築いた。彼は、かなり個人的志向の信仰心に突き動かされている。さらに、彼の取る方法は暴力的であり、それを偉大な善行として彼自身正当化している。」
ナレーティブデザイナーSÉBASTIEN RENARD
孤児たち
「コンセプトの早い段階で孤児たちが出てきて、子供であることというテーマで我々が考えていくきっかけとなった。いろいろな性格が登場するようにし、AmiciaとHugoは何人かの子供たちと出会い、そのそれぞれが際立った性格を持つようにしたんだ。」
ゲームディレクターKEVIN CHOTEAU
環境
「17世紀の画家Claude Lorrain等による、クラシックな絵画からかなりの影響を受けて、ゲーム中の環境が作られている。絵の中にロマン派や夢想派の筆遣いによる柔らかくオレンジがかった空に表される彼の絵画の色と影が表現されている。」
アートディレクターOLIVIER PONSONNET

 

なお5月14日にリリースされたエピソード1のメタスコア81、ユーザースコアは8.7となっています。

 

 

以下、みんなの反応

・きたで 

・気になってたやつや

A Plague Tale Innocenceのローカライズ、機械翻訳的なやつではないことを祈る。日本のプロ翻訳家の方に依頼が来ていますように。 あのゲームはセリフから読み取れる感情の機微みたいなものもとても大事。

A Plague Tale: Innocenceクリア。ストーリーが主軸にあって、それを妨げない易しめのステルス&戦闘とパズルが適度な緊張感と達成感を生んでバランス良くまとまっていた。日本版が欲しいね。吹替えで

・TLやYouTubeのオススメで見かける「A Plague Tale 」が気になる🐭日本版が出たらやってみたいな

・さっそくA Plague Taleの実況見てみたけどめちゃ良い… なによりヒューゴかわええよ〜〜!!

 

A Plague Tale: Innocence – Launch Trailer

 

管理人のコメント

これは嬉しい!!絶対買いますよ!!

コメント

  1. 結構評価高いみたいねコレ。楽しみや

  2. やったぜ、予約受付はよ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

  3. おもろそうやん

  4. これめっちゃ気になってた
    やったぜ

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