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【PSストア】ターン制バトルとステルスアクションを組み合わせたケモノ戦略ADV『ミュータント・イヤー・ゼロ:ロード・トゥ・エデン』配信スタート!!!

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『Mutant Year Zero: Road to Eden』配信開始!

 

”Funcom Oslo AS”はPSストアにてPS4ダウンロード専用タイトル『Mutant Year Zero: Road to Eden(ミュータント・イヤー・ゼロ:ロード・トゥ・エデン)』の配信を開始しました。

本作はシミュレーションRPGの名作「XCOM」シリーズ風のターン制バトルと、リアルタイム・ステルスを組み合わせた戦略アドベンチャーゲームとなります。

価格は3,600円。ダウンロード容量は5.25 GBとなります。

 

 

『Mutant Year Zero: Road to Eden』

Mutant Year Zero: Road to Eden – Cinematic Reveal Trailer | PS4

 

ターン制のバトルとリアルタイム・ステルスアクションを組み合わせた戦略アドベンチャーゲーム

本作の舞台は、核戦争や気候変動、伝染病によって人類が滅んだ後の世界。プレイヤーはミュータントチームの一員となり、物資を探し求める「ストーカー」として活動し、ミュータントたちの本拠地である「アーク」存続を支えている。

オープニングでは、ボーミン(Bormin)とダックス(Dux)という2人の「ストーカー」が登場し、大量の物資を持って「アーク」への帰路を辿る。しかし、新たな挑戦が待つ「アーク」へ帰還するためには、外界である「ゾーン」に潜む危険を突破しなければならない。

スクラップや資材を求めて荒廃した場所を探索するときはリアルタイムモード、そして敵に遭遇したときは戦略的ターン制バトルモードにスムーズに切り替わる。

プレイを進めることで新たなミュータントたちに遭遇していき、チームに追加可能。チームをレベルアップさせ、ステータスを改善し、新たな突然変異をもたらしていく。また、ミュータントたちの装備品の改良、新たなアイテムや武器の発見、「アーク」ではチーム全体に役立つボーナスを解放するなどして、戦力をアップすることもできる。

本作は、スウェーデンのテーブルトークRPG「Mutant Year Zero」がベースになっている。多くの開発者たちが「どうやったらこのゲームと同じ設定で、クールなビデオゲームを作ることができるだろう」と考え、このゲームで遊びながら育ってきた。そして誕生したのが『Mutant Year Zero: Road to Eden』だ。

戦略性が高く、抜群の歯応えが味わえる本作へどのように挑むべきか。開発元であるFuncomのコミュニケーションマネージャー、Tor Egil Andersen氏からのアドバイスを紹介しよう。

重要なのはステルス行動による慎重な攻撃計画──開発スタッフが贈るプレイの心得

最初に覚えておくべきことは、ステルスを用いてこっそりと敵の背後に回り込み、攻撃方法を慎重に計画することだ。他のターン制バトルゲームのように真正面から敵を攻撃する方法は、『Mutant Year Zero: Road to Eden』では通用しない。

この世界は危険な生き物で埋め尽くされており、正面攻撃は簡単にチームの全滅を招いてしまう。その代わり、こっそりと忍び寄り、孤立した敵を狙って音を立てずに倒していくことで、敵のチームを減らして有利な状況を作り出せる。そして残った敵を一蹴するため、彼らにとって致命的な奇襲をかける。リアルタイムモードで敵に忍び寄り、ターン制バトルモードで巧妙に計画して設置した必殺トラップを、ベストな場所とタイミングで仕掛けてほしい。

※海外版の画面です。実際のゲーム内では日本語表示となります。

本作では、行動を慎重に計画していくことがすべてだ。敵を見くびると侵略され、次々とチームのミュータントたちが撃破されることになる。

しかし、ステルス、地形、ミュータントたち、装備といったゲーム内のツールを活用すれば、プレイヤーの強固な守備ポジションを敵が打ち破ろうとしている間に、敵に致命的な攻撃や、タイミングよくルーツ、スタンをお見舞いすることが可能だ。

また、レベルアップするにつれ、チームメンバーたちはどんどん突然変異していく。これは能力の発展もしくはボーナスによるものであり、強力なコンビネーションを生み出せるようになる。突然変異によってミュータントたちは、石化する皮膚を発達させたり、モスウィング(蛾の羽)を成長させたり、敵の心のコントロール、または木の根をつかんで敵を捕らえるといった固有スキルを駆使することが可能だ。

おそらく、このゲームにおける一番の挑戦は、他の戦略的ターン制バトルで得た教訓を忘れること。このゲームに順応した戦略を展開していかない限り、崩壊した世界の無慈悲な荒野で、チームのミュータントたちはそう長く生き残ることはできないだろう。

Funcom コミュニケーションマネージャー
Tor Egil Andersen

 

PSストア『Mutant Year Zero: Road to Eden』

URL:https://store.playstation.com/ja-jp/product/EP1833-CUSA12667_00-JPPS400000000001

内容

内容の説明

本タイトルは日本語対応しています。
XCOMのターン制の戦闘と、ストーリー、探検、ステルス、ストラテジーを組み合わせた戦術アドベンチャーゲーム。ミュータントたちの指揮を執り、ポストヒューマンの地球を探検せよ。制作チームにはHITMANのデザイナーやPAYDAYの共同制作者も参加。

 

実況#01【Mutant Year Zero: Road to Eden(日本語版)】人間はもういない。

 

 

管理人のコメント

ちょっと気になってたけどいつの間にか発売日決まってたのね。お手頃価格だし手が空いたらDLしてみよう

コメント

  1. キャラデザが微妙やがゲームは面白そうではあるな

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