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『ロマンシングサガ2 リマスター』PSVita以外にも12月に配信決定!!PS4/Switchか!?

ゲーム全般

『ロマンシングサガ2 リマスター』PSVita以外にも12月に配信決定!

 

サガシリーズの生みの親『河津秋敏氏』がTwitterにて、来月12月に発売するリマスター版『ロマンシング・サガ2』をPSVita以外の機種で配信すると告知しています。

詳しくは公式の発表をお待ちくださいとの事ですが、ネット上ではPS4/Switchでは?との声も

 

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/河津秋敏

河津秋敏とは


河津 秋敏(かわづ あきとし、1962年11月5日 – )は、日本のゲームクリエイター、ゲームプロデューサー。株式会社スクウェア・エニックス第2開発事業部長兼エグゼクティブプロデューサーで、かつては同社の取締役も兼務していた。

熊本県立熊本高等学校卒業、東京工業大学理学部在学中にソニーから内定通知を受け入社予定だったが、事情によりやむを得ず中退。のちの1985年、スクウェアのアルバイト採用試験に応募した際、前日に採用が締め切られていたことを告げられるも、結果として採用される(時田貴司と同期)。入社直後、マスターアップ間際の『ハイウェイスター』のデータ作成を手伝う。社員となり『ファイナルファンタジー』、『ファイナルファンタジーII』の開発に携わったのち、当時の社長宮本雅史から新発売の携帯ゲーム機ゲームボーイのソフト開発を任される。

宮本は当時爆発的な人気を誇っていた『テトリス』のようないわゆる「落ちものゲー」の開発を望んでいたという[5]。しかし河津は石井浩一と同じく、「ユーザーはRPGを望んでいる」と考えた。そこであえてRPGを開発しようと試み、『魔界塔士 Sa・Ga』を世に送り出し、スクウェア初のミリオンヒットを飛ばす。以降『時空の覇者 Sa・Ga3 [完結編]』を除く全ての『サガ』シリーズの開発に関わり、『サガ』の生みの親として広く知られる。

2002年ゲームデザイナーズ・スタジオの代表に就任。前任天堂社長山内溥の私設ファンド「ファンドキュー」からの資金提供を受けゲームキューブとゲームボーイアドバンスの連動ソフト『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル』を開発した。2004年6月よりスクウェア・エニックスの取締役に就任。引き続き第2開発事業部長を兼務していた。

元々は『FFIII』のリメイク企画に大々的に関わっていたが、2005年8月以降から、病気療養中の松野泰己に代わり、エグゼクティブプロデューサーとして『ファイナルファンタジーXII』の製作統括の任にピンチヒッターとして当たっていた。現在はファイナルファンタジー・クリスタルクロニクルシリーズの製作指揮と『ファイナルファンタジーXII』の製作統括の任から引き続いてイヴァリースアライアンス作品の製作統括を行っている。

2007年5月23日に取締役を退任、エグゼクティブ・プロデューサーとして、開発に専念する人事を発表した。

 

 

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コメント

  1. 3リメイクどうなってんねん河津さん

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